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2007年01月08日

MONEYKit ベーシック(ユーロ)

アイルランド籍の外国投資信託で、アンブレラ型投資信託(注1)である 「インベスコ Jシリーズ・ファンズ」のサブファンド(注2)です。高格付けのユーロ建て短期金融商品を主な運用対象。加重平均残存日数を60日以下に保つマスターファンド(注3)に投資することにより、外貨建ての元本の安定および高い流動性を維持します。同時に、安定した収益の確保を目指しています。Aaa/MR1+(Moody's)を取得。

[決算]
毎日
[分配金実績]
2006/01末日 1円
2006/02末日 1円
2006/03末日 1円
2006/04末日 1円
[年換算利回り]
年2.657%(平成18年12月01日 現在)
[買付単位]
100ユーロ以上1セント単位
[信託財産留保額](解約時にかかる費用)
なし
[取扱銀行及び販売手数料]
ソニー銀行:販売手数料 なし

MONEYKit ベーシック(ユーロ)のつづき



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posted by 資産運用局 at 16:49 | Comment(12) | TrackBack(0) | 投資信託

2006年12月30日

フィデリティ・世界分散・ファンド

【ファンド名】
フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)
<愛称:3つのチカラ>
【特徴】 
ファンド・オブ・ファンズ(注1)での運用します。3本のマザーファンド(注2)を通じ、世界(日本を含む)の債券、株式、REITに分散投資します。配当等収入の確保と長期的な信託財産の成長を目指して運用します。資産配分は世界の債券70%、世界の株式15%、世界のREIT15%を基本とします。隔月(奇数月)決算。原則として為替ヘッジを行わないため、為替変動の影響を受けます。
【決算】年6回
【分配金実績】
2006/11/10(第4期) 60円
2006/09/11(第3期) 130円
2006/07/10(第2期) 56円
2006/05/10(第1期) 0円
フィデリティ・世界分散・ファンドのつづき

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posted by 資産運用局 at 14:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託

2006年12月29日

投資信託 基準価格

投資信託には基準価格があり、その投資信託の時価をいいます。

元々の金額から評価が高くなれば上がり、低くなれば下がります。

例えば、1万円で購入したものが1万2千円になれば、2千円の儲け、8千円になれば、2千円の損となります。

基準価格は、そのファンドに組み入れられた銘柄の株価の変動や、金利の変動などによって影響を受け変わります。

投資家から委託されたファンドマネージャーは、株価や金利の変動などの要因を考慮した上で、基準価格が上昇するように運用していきます。

投資信託 基準価格のつづき

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posted by 資産運用局 at 17:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託
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